×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。



She’s Gone


作詞・作曲 :やんべひろゆき
やんべひろゆき :打ち込み・アコースティックギター・歌


ウスバカゲロウとして参加したライブイベント「POPLAB.02」の時にも演奏したナンバーですので、
こちらでご紹介しておきます。
1987年の作品。当時のやんべ的には最もお気に入りだった曲。
ただ、今考えてみるといったいこの歌詞で書きたかったイメージというのがどんなものだったのだか、
よく分からないといえば分からないんですね(笑)。
「耽美にあこがれた若気の至り」みたいなもんだと思って聴いてください。

なお、このバージョンは2003年に出されたPOPLAB-RECORDSの
コンピレーションアルバムに収録されたバージョンですが、
改めて聴くとあまりといえばあまりな出来ですので、そのうち作り直します(大汗)。


<スタジオ音源>




<POPLAB.02よりLIVE音源>

やんべひろゆき :打ち込み・アコースティックギター・歌
ぱんち :アコースティックギター

ウスバカゲロウを結成することになったきっかけが、そもそもこのイベントへの参加だったんです。
最初は一人での参加を考えていたやんべ、自分の演奏力をよく考えた場合、 やはり相方を一人用意しようと、
ぱんちに参加を依頼しました。ぱんちは快く参加を受諾。
そして練習もそこそこに初ライブとなったわけで、演奏はかなり「マズイ」状態でしたが、
記念品として(笑)ここに音源をアップしておこうと思います。

これのライブ版は実はスタジオ盤よりも気に入っていたりします。
ちょっと打ち込んであったベースもたり気味(生演奏が走り気味?)なのが気にはなりますが…。
これがライブだっていうことで、笑って許して下さい(笑)。


<LIVE音源>